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Amazon恐るべし、、、

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最近、アマゾンの広告を置いてみることにした。俺はお金には全く頓着しない、仙人みたいな人間。今日も家の帰り道、公園のホームレスの寝床のそばにこっそり、小銭を置いてくるほどの男。そんな俺が周囲から、

「俺ブンもついに、金もうけに走ったか、、、。」

「俺ブンも所詮人の子、、。」

と言われる毎日だが気にしない。お金が儲かったら、文鳥のゲージとアフリカ募金にあてる。

興味本位ではじめた、アマゾンのバナーなのだがこれが意外と曲者。今、タイトル下のアマゾンのバナーは「文鳥」というキーワードを含んだ本を勝手に検索して宣伝している。これが曲者なのだ。誰よりもまず、ここに表示されている本を俺が欲しくなるからだ。

恐らく、これはアマゾンの罠。小金が儲かるという誘惑をちらつかせ、真の姿はサイト運営者に甘い誘惑をちらつかせる毒婦!!文鳥好きの俺が、文鳥の本が欲しくないわけないじゃないか。

面白いのでバナーはしばらく続ける予定、ちょっとサイトが重くなったけど我慢してください。

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