« December 26, 2004 - January 1, 2005 | Main | January 9, 2005 - January 15, 2005 »

俺と文鳥と 2005-12-6

2005-1-6

最近、文鳥のやつがお尻をフリフリとするようになった。
何でかな?と思って調べてみるとどうも求愛?みたいですね。

初めて、文鳥がメスであったことが判明した訳だが、なかなかこれが大変である。
文鳥がお尻をフリフリしているときに、頭や首もとなんてなでようものなら文鳥的には

「あ!!子作りうまくいった」

くらいに思って、無精卵を産んでしまうらしく、卵を産むのは文鳥の体に絶大なる負荷をかけるらしく、、、。
体を壊して、悪いときには死んでしまうとの事。

無精卵を産ませないためにはいろいろ方法があるらしい。

余剰の餌をおきすぎない

⇒「こんだけあったら、子供産んでも平気やわ~」と思うらしい。

巣を作らせない。

⇒「ここやったら、子供産めるわ~」と思うらしい。どうも最近PCのモニターの下に隠れているが怪しい。

お尻フリフリしたら触らない。

⇒お尻フリフリしている文鳥は

「ねえ、、、課長の子供、、、欲しいの、、うふん」

ばりのOL的にやばい存在。 触っただけで妊娠したと勘違いしてしまう。気づいたら

「課長の子供できました、、、ぽっ」

って部屋の隅っこで卵を抱えている可能性あり。ちなみに俺は平社員、課長ではない。






うちの文鳥も生まれてもう1年半くらい経つから、人間でいうと20歳ぐらいで一番いけいけな時期。
色気づきやがったな。
しかし文鳥という鳥は、、、もともとつがいで生きる生き物だからなのか、、、どうして体の大きさが100倍くらい違ってもあんまり気にしないんだろ。不思議だ。俺はどんなに食べ物とかくれても10メートルくらい背丈がある女の子は嫌だけど。

ともあれしばらく悩ましい日々が続きそうだ。あんまりフワフワ、モコモコしている羽毛が触れないな、、。

| | Comments (32) | TrackBack (1)

俺と山口と高杉晋作

2005-1-3-6

2005-1-3-4


実家の近所に功山寺という幕末歴史マニアにはたまらない寺がある。

高杉晋作が率いる、奇兵隊が挙兵した場所がまさにここなのだ。

寺には晋作先生の像が祭られていて、俺は毎年そこを参っている。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

俺と山口と風の吹く公園

2005-1-3-9


2005-1-3-2

これもその公園の写真、本当に何もない。

素敵だ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

俺と山口と両親

2005-1-3-1

最近、文鳥話が少なくてすまない。

正月に両親と「風の吹く公園」というところに行った時の写真。

本州の最果てなので何もない。

二人とも寄り添って仲がいい。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

俺と文鳥と新年 祝!!2005

2005-1-3-5

あけましておめでとうございます!!

すべてがオフラインの山口の実家から戻ってきた。

サイトをリニューアルするつもりだったが、全くもって進まず。

あいかわらずずるずるである。

という訳で皆様に年賀状をお送りいたします。

俺は正月、これと同じデザインの年賀状を紅白を見ながら1枚1枚描いた。

なかなか楽しかった。

絵の具は日本画用の特殊なやつを使ったりとこっているのだが、、、その努力、送った皆に伝わっているだろうか。

一人一人ちょっとだけデザインが違うので、届いた皆は心から感謝していただきたい。


とりあえず、皆様。今年もよろしくお願いします。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

« December 26, 2004 - January 1, 2005 | Main | January 9, 2005 - January 15, 2005 »